ZINE「DOODLES³」 | Ryo Aizaki『インターセクション』
¥1,300
【こちらは"『インターセクション』"の会期限定販売商品です。下記注意事項をご確認の上ご注文ください】
※こちらの商品を含む発送は2026/7/1~8/31以内の対応を予定しております。
※ご自身でお楽しみいただくための商品ですので、営利目的の二次配布・販売はお断りさせていただいております。
■展示概要
Hiraku & Ryo Aizaki Exhibition
『インターセクション』
「なんだか似ているよね」
同じ方向を向いていたわけでも、示し合わせたわけでもない。
それでも、どこかで重なるものがある。
互いの表現にある共通項を照らしたとき、
そこには、
本当に自分たちが大切にしているものがあるように思えた。
「こういうのって、楽しいね」
これは、二人の ”∩=インターセクション” を巡る展示である。
■商品概要
展示に向けて、新しく作品集的なZINEを作りました。
3Dモデリングからヒントを得て、落描き(Doodle)をテーマにしたものです
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半年前くらいにHirakuさんと遊んだ時に3Dモデリングのソフトを教えてもらったんだけど、適当に指動かしただけなのに線が立体的になって、具体的な形にしなくてももうこれだけで面白いじゃん!って感動したことが今も印象に残ってる
加えて、エスキース帳とかドローイング帳に勢いよく描いた線とか落描きみたいな線って、その時のテンションというか体温がそのまま線に乗っかってるように感じて良いよね〜って考えてた
そんな感じ!
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■サイズ:A5
■ページ数:20P
■紙:表紙/マットコート135kg
本文/アラベール ウルトラホワイト 110kg
■製本 : 中綴じ(ホッチキス)
■Ryo Aizaki(https://www.instagram.com/ryo_aizaki_/)
東京・高尾を拠点に制作活動を行う。
石拾いや登山を好み、民俗や風習にも関心を持つ。
自然の造形やテクスチャ、そして土地に根ざした文化など、身の回りに潜む秩序や偶然性を手がかりに、捉えきれない人との曖昧な距離感や、言語化の手前にある感情や感覚といった、些細な心の機微を探るように制作している。
※この商品の販売期間は2026年6月21日 18:00 ~ 2026年6月28日 23:59です。

















